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「ダウンタウン」松本人志「R100」打ち切り危機? 在宅ワークはここで決まり!

興行成績が伸び悩んでいるようです。

もっとも、芸術作品は、必ずしも売り上げがすべてでは
ないので、松本さんには、これに懲りず頑張って
ほしいですね。

在宅ワークは信用できることが重要。やっぱりここですね。

失敗しない在宅ワーク選び 自宅で仕事NAVI


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131018-00000025-tospoweb-ent
仲良しスポーツ紙も役に立たず 宣伝担当自信満々も松本「R100」打ち切り危機

東スポWeb 10月18日(金)16時26分配信
仲良しスポーツ紙も役に立たず 宣伝担当自信満々も松本「R100」打ち切り危機

打ち切り寸前で宣伝担当者の責任を問う声が上がっている「R100」

 人気お笑いコンビ「ダウンタウン」松本人志(50)が監督した映画「R100」の不振は変わらない。ついに映画業界では「今週いっぱいで打ち切りになる映画館が続出しそう」とささやかれ始めている。

 本紙既報のように「R100」は想像を絶する大コケ。公開2週目も状況は変わらず、「映画館側は、全く客が入らない映画をいつまでも上映している余裕はない。『R100』はいち早く打ち切りたいのが本音ですからね」(映画関係者)。1か月持たない早期打ち切り館が出るのも無理はないという。

 当然、この事態は製作した吉本興業にとって想定外。「こうならないために、事前に万全の準備を整えていたはずなんですけどねえ」(お笑い関係者)

 今回、吉本は様々な宣伝戦略を立てたが、この大コケはその戦略にも要因があったとみられる。その一つが9月上旬にカナダで開催された「トロント国際映画祭」に出品された時のこと。松本にとっては2011年のスイスの「ロカルノ国際映画祭」に続いての国際映画祭だった。

「一昨年、吉本はスイスに仲の良いスポーツ紙2紙を連れて行った。今回のカナダにも2紙を連れて行ったのですが、そのうちの1紙は、スイスの時と変えたんです。スイスのときに扱いが小さく、それに吉本が納得できなかったという経緯があって、カナダではわざわざ別の媒体を選んだということ」(同)

 万全を期したつもりだったのだろう。「R100」の宣伝担当者も当初、「今回は“宣伝力”のある媒体を選んだ」と豪語していたというが、このありさま。「偉そうに言ってただけに、今ではその担当者はいい笑い者になっている」(ワイドショー関係者)

 そもそも「松本さんの映画がコケるのは吉本にとって許されない事態。大赤字は避けられないでしょうから、今後は宣伝担当者の責任を問う声も上がってくるでしょう」とはある業界関係者。大コケの余波はかなり大きそうだ。

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加藤浩次さん 27時間テレビでAKB渡辺麻友さんに“顔蹴り”がBPOで問題化

さすがにやりすぎのようです。
視聴者を楽しませるテレビで、不快な気持ちにさせてしまっては本末転倒ですね。

やはり、「情報」を扱うテレビには、あるべき「情報」を大切にしてもらいたいです。
こういう役に立つ情報を発信してほしいですよね。
いくつ知ってる?車・バイクの新常識 「知らなくて損した」はもうやめよう


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131022-00000042-dal-ent
まゆゆ蹴りBPOが問題指摘、フジに苦言 加藤浩次「27時間テレビ」で
デイリースポーツ 10月22日(火)17時27分配信

27時間テレビでの、AKB渡辺麻友への“顔蹴り”が問題となっている加藤浩次

 お笑いタレントの加藤浩次が8月3日に放送されたフジテレビ系「FNS27時間テレビ]内のコーナーで、AKB48の渡辺麻友に暴力行為があったなどと視聴者から指摘があった問題で、放送倫理・番組向上機構(BPO)の「放送と青少年に関する委員会」が22日、3つの問題点を指摘し、公表した。BPO側は「出演者の身体に加えられる暴力や危険行為」「女性アイドルや女性芸人に対する性的な際どい演出」「地上派の公共性に対する認識」について問題がある、と指摘した。

 審議対象となったのは、「生爆裂お父さん」のコーナーで、加藤が渡辺にプロレス技をかけた後、頭を踏んだり蹴ったり、スカートがめくれあがり、“見せパン”をはいていたものの、お尻が丸見えになってしまうなどした。

 これまでフジに番組制作意図の報告書の提出を求め、番組制作者と意見交換を行うなどし、審議を続けてきたBPOは、視聴者の多くが、プロレス技「ジャイアントスイング」前後のシーンに(1)これが当然おもしろいと感じる文脈を見つけられなかった(2)多くの人が違和感を感じた(3)人間の顔を足で踏むことは、尊厳に関わる行為で不快感を増大させた‐などと指摘。

 ジャイアントスイングをされている間に、宣伝したビデオが楽曲が流れるとなれば、女性アイドルも女性芸人も身体を張って挑むことは容易に予測できる。さらに、女性アイドルがパンツもあらわに爆裂お父さんに股を開閉されたりするシーンが流れれば、不快に感じる視聴者もいることに思いが至ってなかったのではないか、と問題点を挙げ、「制作者はもう一度深く考えてほしい」とした。

 その上で、2010年にフジテレビが“私たちのフジテレビバラエティ宣言”として「愛がなければテレビじゃない!安心できなきゃテレビじゃない!やっぱり楽しくなければテレビじゃない!」をテーマに掲げたことを踏まえ、「今回は上記の3点を鑑みても、視聴者に対する想像力が十分でなかったといわざるをえません」と厳しく指摘。「バラエティー番組も『人間の尊厳』『公共の善』を意識して作られるべきでしょう」と結んだ。
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